埼玉県立小児医療センター 様

埼玉県立小児医療センターサムネイル

埼玉県内唯一となる小児医療専門の第三次医療施設

病床数:316床 竣工年:2016年 導入設備:大口径気送管システム(ASN)、圧空式台車搬送システム エアーキューブ(ATC) 設備規模:ASN:2系統24ステーション、ATC:1系統2ステーション 搬送物:検体、薬剤、書類

病院概要

埼玉県の医療機能の役割分担において、埼玉県立小児医療センターは、小児専門病院として新生児に対する高度医療をはじめ、一般医療機関では対応困難な小児疾患の診療を行う3次医療を担っています。

具体的な使用方法

大口径気送管システム(ASN)は院内主要部署にステーションを設置し、緊急度の高い検体や薬剤、書類の搬送を行っています。 圧空式台車搬送システム エアーキューブ(ATC)は検査ー採血室間の緊急・臨時検体搬送を行っています。

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