沿革

1952年
(昭和27年)
上野工業㈱を開設し、圧力式並びに真空式空気輸送装置の製造と工事請負を開始。      
1954年
(昭和29年)
商標「エアーシューター」登録。
1961年
(昭和36年)
社名を上野工業㈱から日本エアーシューター㈱に変更。
1963年
(昭和38年)
フリードリヒ・トネ社(ドイツ)と技術提携。
軽量空気搬送装置(NSエアーフィックス)を 発売。
1965年
(昭和40年)
多摩工場開設。
1966年
(昭和41年)
国産唯一の気送子選局自動交換方式エアーシューター(NSオートエアーシューター)を開発。
1968年
(昭和43年)
定置型真空清掃システム(NSセントラルクリーナー)を開発。
1971年
(昭和46年)
原子力関連施設向け分析試料気送管システムを開発。
アーべ・セントラルスーグ社(スウェーデン)と技術提携。
全自動式真空ゴミ輸送設備(NASセントラルスーグシステム)を発売。
1982年
(昭和57年)
ティッセン社(ドイツ)と技術提携。
自走式台車搬送システム(NSトランサーユニー)を発売。
1987年
(昭和62年)
社名を日本エアーシューター㈱から㈱日本シューターに変更。
1989年
(平成元年)
中型自動搬送システム(NSビジトラン30)を開発。
グッドデザイン賞受賞。
1990年
(平成2年)
大型自動搬送システム(NSウルトランナー130)を開発。
1991年
(平成3年)
医療関連事業として医療廃棄物処理事業開始(メディキャリー)。
テレリフト社(ドイツ)と自走式台車搬送システムに関して技術提携。
1993年
(平成5年)
トランスロジック社(米国)と大口径気送管システム(150φ 、250φ )に関して販売提携。
1994年
(平成6年)
医療関連事業として医療用羽毛寝具事業開始。
1995年
(平成7年)
仙台に技術研究所を開設。
1996年
(平成8年)
スメッツベルガー社(オーストリア)と気送管システム(60φ ~160φ )に関して販売提携。
1998年
(平成10年)
ISO9001取得(搬送システム)
医療関連事業としてモバイル型音声認識環境制御装置「NSシーケアパイロット」販売開始。
1999年
(平成11年)
高速搬送システム(NSハイブリッドランナー)開発。
2000年
(平成12年)
高速 圧空式台車搬送システム(NSエアキューブ)開発。
大口径気送管システム(NSエアーシューターN)開発。
福祉用具レンタル卸・高齢者向集合住宅事業開始。
2001年
(平成13年)
ホームページ開設。
2003年
(平成15年)
村田機械(株)グループの一員となり、発展を期す。
本社を現在地(千代田区神田駿河台)に移転。
ムラテック情報機器(ファクシミリ)販売開始。
2004年
(平成16年)
日本原燃(株)殿向け六ヶ所再処理施設気送管システム納入。
医療営業レンタル事業 千葉、神奈川拠点を開設。
高速圧空式台車搬送システム コンテナ一体型(エアーキューブ type E)開発。
大口径気送管システム NSエアーシューターASNモデルチェンジ。
2006年
(平成18年)
デイサービス暖団開設。
ISO14001取得(医療廃棄物の収集・運搬)
2007年
(平成19年)
メディカルデータ(株)の全株式を取得
2008年
(平成20年)
デイサービス暖団 一乗寺 開設。
2010年
(平成21年)
医療営業レンタル事業西東京営業所開設。
2010年
(平成22年)
医療営業レンタル事業京都営業所開設。
2012年
(平成24年)
デイサービス暖団 草津 開設。
フリーアクセスフロア事業開始。
2013年
(平成25年)
医療廃棄物容器個別追跡管理システム(WETS)開発。
2014年
(平成26年)
転倒危険度評価システムSTEP+、抗加齢問診票システムを販売開始。
2016年
(平成28年)
NSエアーシューターASN3、NSエアーシューターASN(ASEAN)を開発。


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